さすがに、大当たりの年なのでしょうか?

遠くの寒いお山は、Birderで賑わっているようですが、そこについてはどーしてもテンションが上がらず行かずしまい。更に雪に閉ざされたらカンジキ履いてでも行ってみようとーー。寒い冬だという予報は当たってるでしょうか?でも、まさかの雪がない冬になってしまいました、、、必要以上に多雪に悩まされる地域にはお気の毒な冬でもありますね。

ただ、この冬のイスカにあっては冬山を訪れるたびに、まさかの場所でも見かけるのです。余程のイスカ大当たりの冬ということでしょうねーーー。そんなわけで、今回もまさかの場所でイスカに会えました!

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木の皮をはいで虫を食しに来たり、僅かな残雪をかじったり・・・・

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Commented by 久我山散人 at 2018-01-17 05:44 x
鳥の名前、なあるほどですが、私の見るチュウヒは葦の野面を低く滑空していることが多く、ノスリは空でカラスにおしりを突かれていることが多いです(笑)。動植物や地名はあたま痛いです。
Commented by 久我山散人 at 2018-01-17 05:57 x
アマドンに行ったら「野鳥の呼び名事典 由来がわかる」
大橋弘一著が無料でした。チョウゲンボウは意味不明だそうです(笑)
Commented by isa-isabird at 2018-01-17 07:56
久我山散人さん、おはようございます
受ける印象は大事と思いますが、人それぞれですねー。鳥の鳴き声「聞きなし」
も同じでしょうかね。
「野鳥の呼び名事典 由来がわかる」私も見てみよーっと!!
Commented by moto8 at 2018-01-17 08:29 x
isaさんは山を歩いているから、
いろいろなところでイスカに会ってますね!
今年は当たり年ですか。
もしかしたら平地に降りてくるかもしれませんね。
そんなことないかな、でも期待します。
Commented by isa-isabird at 2018-01-17 08:57
moto8さん、おはよーございます
お山はライフワークのような数年ですが、この冬は雪が無くテンション上がりません^_^;
イスカは当り中の当りですね!北海道のように平野部はどーでしょうか、、、末の実はあ
りますものねー。彼らには暖かすぎて、繁殖に向くのか?
あ!大昔にありましたかねーーー
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by isa-isabird | 2018-01-17 00:00 | 冬(1_2月) | Comments(5)

20年を越す鳥写真歴なりました。それぞれの鳥に「想い」や「光景」を、 重ね合わせた写真を心掛けて来ましたが、お楽しみ頂けたでしょうか。 更なる高見へ進めるよう、自然ともじっくり対峙して行けたらな!と思っ ています。


by isa-bird
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